Lazuli株式会社公益財団法人 流通経済研究所が開催する「ISM・ショッパー研究プロジェクト」にて共同研究を開始
Press Release
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May 6, 2024
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Lazuli株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:萩原 静厳、以下Lazuli)は公益財団法人 流通経済研究所(所在地:東京都千代田区、理事長 青山 繁弘、以下、流通経済研究所)が実施している「2024年度ISM(売り場づくり)・ショッパー研究プロジェクト」にて共同研究を開始します。

流通経済研究所では、流通・マーケティング分野において広く社会に貢献することを目的に様々な研究調査活動を展開しています。その一環である「テーマ別研究会」の1つのプロジェクトである「ISM・ショッパー研究プロジェクト」は、消費者・ショッパーの変化に注目するとともに、変わることのない購買行動の本質を理解することを目的として、研究を行っています。また、企業における製配販が参加するSMD(Service Merchandiser)研究の中核として、購買行動調査(ISM基礎指標調査)と買物意識調査(ショッパー・マインド定点調査)を主たる領域にショッパーの行動と意識の理解や売場づくりの研究とショッパー対応の研究を行います。
Lazuliでは、流通経済研究所が行う研究に必要なプロダクトデータの提供を行い、ISM・ショッパー研究プロジェクトの成果創出を目的に共同研究を行います。今後は、Lazuliが有する商品カテゴリや特徴タグ、口コミタグ等のデータを積極的に活用し、消費者にとって魅力的な商品の訴求ポイントを明らかにしていくことを目指します。
流通経済研究所およびLazuliによる共同研究により、流通業界における消費者起点の商品把握に向けたリテラシーの向上を図ります。
2024年7月11日から開始する「ISM・ショッパー研究プロジェクト」に関するお申込みやお問い合わせは、流通経済研究所 SMD(ショッパー&マーチャンダイジング共同研究機構)事務局 担当 山崎までお願いします。
https://www.dei.or.jp/form/project_ism_shopper_cont.php
<流通経済研究所について>
公益財団法人流通経済研究所は、昭和38年3月に任意団体として発足した流通経済研究所が母体となり、昭和41年10月に通商産業省(現 経済産業省)の指導のもとに財団法人に改組し、さらに平成25年4月1日からは、「公益財団法人 流通経済研究所」として新たにスタートしました。設立以来、流通・マーケティング分野において広く社会に貢献することを目的に研究調査活動を展開しています。

<Lazuli株式会社について>
Lazuliは2020年7月に設立されたスタートアップです。高度なAI技術を駆使し、クラウドサービスとして、DXやEC、マーケティングの担当者など、ビジネスに関わる誰もが世界中の商品情報を利用できるSaaS「Lazuli PDP」の開発・提供を進めています。商品が製造、流通、販売される中で、企業間、あるいは企業内においてもスムーズに同期されていない商品データの課題の解決に努めており、製造業や小売業におけるサイロ化されたデータを統合・整備することで、DX推進を支援します。ビジネスに携わる人々が容易に商品の情報にアクセスできる世界の実現を目指します。
https://corporate.lazuli.ninja/

※「Lazuli」とそのロゴ、記載されている製品・サービス名などは、Lazuliの商標・登録商標です。無断複写・転載を禁じます。
Lazuli株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:萩原 静厳、以下Lazuli)は公益財団法人 流通経済研究所(所在地:東京都千代田区、理事長 青山 繁弘、以下、流通経済研究所)が実施している「2024年度ISM(売り場づくり)・ショッパー研究プロジェクト」にて共同研究を開始します。

流通経済研究所では、流通・マーケティング分野において広く社会に貢献することを目的に様々な研究調査活動を展開しています。その一環である「テーマ別研究会」の1つのプロジェクトである「ISM・ショッパー研究プロジェクト」は、消費者・ショッパーの変化に注目するとともに、変わることのない購買行動の本質を理解することを目的として、研究を行っています。また、企業における製配販が参加するSMD(Service Merchandiser)研究の中核として、購買行動調査(ISM基礎指標調査)と買物意識調査(ショッパー・マインド定点調査)を主たる領域にショッパーの行動と意識の理解や売場づくりの研究とショッパー対応の研究を行います。
Lazuliでは、流通経済研究所が行う研究に必要なプロダクトデータの提供を行い、ISM・ショッパー研究プロジェクトの成果創出を目的に共同研究を行います。今後は、Lazuliが有する商品カテゴリや特徴タグ、口コミタグ等のデータを積極的に活用し、消費者にとって魅力的な商品の訴求ポイントを明らかにしていくことを目指します。
流通経済研究所およびLazuliによる共同研究により、流通業界における消費者起点の商品把握に向けたリテラシーの向上を図ります。
2024年7月11日から開始する「ISM・ショッパー研究プロジェクト」に関するお申込みやお問い合わせは、流通経済研究所 SMD(ショッパー&マーチャンダイジング共同研究機構)事務局 担当 山崎までお願いします。
https://www.dei.or.jp/form/project_ism_shopper_cont.php
<流通経済研究所について>
公益財団法人流通経済研究所は、昭和38年3月に任意団体として発足した流通経済研究所が母体となり、昭和41年10月に通商産業省(現 経済産業省)の指導のもとに財団法人に改組し、さらに平成25年4月1日からは、「公益財団法人 流通経済研究所」として新たにスタートしました。設立以来、流通・マーケティング分野において広く社会に貢献することを目的に研究調査活動を展開しています。

<Lazuli株式会社について>
Lazuliは2020年7月に設立されたスタートアップです。高度なAI技術を駆使し、クラウドサービスとして、DXやEC、マーケティングの担当者など、ビジネスに関わる誰もが世界中の商品情報を利用できるSaaS「Lazuli PDP」の開発・提供を進めています。商品が製造、流通、販売される中で、企業間、あるいは企業内においてもスムーズに同期されていない商品データの課題の解決に努めており、製造業や小売業におけるサイロ化されたデータを統合・整備することで、DX推進を支援します。ビジネスに携わる人々が容易に商品の情報にアクセスできる世界の実現を目指します。
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※「Lazuli」とそのロゴ、記載されている製品・サービス名などは、Lazuliの商標・登録商標です。無断複写・転載を禁じます。

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