BOARD MEMBER

  • CEO / CTO

    萩原 静厳

    →
  • COO

    池内 優嗣

    →
  • CXO

    國貞 航

    →
  • VPoS(Sales)

    北庄司 英雄

    →
  • VPoP(Product)

    久山 寛人

    →

MEMBER

  • Software Engineer

    中根 悠樹

    →
  • Software Engineer

    河合 航平

    →
  • NLP/AI Engineer

    AKIB KHAN

    →
  • NLP/AI Engineer

    Sadman Kabir Soumik

    →
  • UI/UX Designer

    鶴田 将悟

    →
  • Customer Success

    宮﨑 能理子

    →

ADVISOR

  • AI Advisor

    松尾 豊

    →
  • Marketing Advisor

    奥谷 孝司

    →
  • Strategy & Tech Advisor

    芳川 裕誠

    →
  • Strategy & Tech Advisor

    太田 一樹

    →

ADVISOR’S MESSAGE

“

今後、DXが進む中で、当たり前にデータベースは統合されていきます。商品マスタを持つこと、そのための名寄せ等の泥臭い技術はどう考えても必須です。また各社でやるよりはサービスとしてどこかが提供したほうが社会的価値も高い。そういったことはかなり前から思っておりましたが、それをLazuliはやるということで、ほとんど瞬間的にお引き受けしました。萩原さんはリクルート時代からお世話になり、人物としても信頼できる方で、また良いメンバーも揃って、今後の事業の成長を大変楽しみにしております。

松尾 豊

松尾 豊

AI Advisor

“

企業のDX推進、D2C事業の戦略立案、オムニチャネル体験構築実行サポートをしていて感じる課題として、様々な業界における商品マスタの未整備が挙げられます。
計画性のないJAN発行や、販売チャネルの多様化に対して同一商品に無数のJANらしきものが付番され管理される業界はBtoCだけでなく、BtoBの世界でも散見されます。これだけ世の中のデジタル化が進んでも、製品・サービスに関する情報インフラはいまだ整備されていないのです。つまり、世の中には膨大な製品情報が整理できていないまま、モノの流れと同期することなく流れ続けています。
このような現状は、価値あるトランスアクションデータの活用が進まない世界をそのまま放置していることと同じです。
そのような課題解決に対してAI、ネットを活用して、サプライチェーン全体をとらえた商品マスターシステムを考えているのがLazuliです。
世の中の商品情報をAIで収集/整理/拡張し、誰でも使いやすいように商品情報を提供するAI商品データベースの実現によって、ものの動きと情報の動きが連動したProduct Data Platform(PDP)が構築できます。このプラットフォームはこれから全ての企業に必要なものになるでしょう。
またPDPは企業のDX改革不可欠なものといえます。

奥谷 孝司

奥谷 孝司

Marketing Advisor

“

消費者や企業のオペレーションがデジタル化するにつれて、全ての企業において製品情報を整理するニーズが顕在化しています。我々が起業したトレジャーデータでは顧客データを整理するソリューションを提供していますが、次の段階としてLazuli社の製品データを扱うソリューションにより日本の様々な企業がマーケティングやサプライチェーンなどで更なるデータ活用を推進できると信じております。また、芳川・太田が培ったB2B SaaS起業の成長と失敗のレシピを通じてLazuli社の経営を末永く支援させて頂く次第です。

芳川 裕誠

芳川 裕誠

Strategy & Tech Advisor

太田 一樹

太田 一樹

Strategy & Tech Advisor

PARTNERS

  • Microsoft

INVESTORS

  • CORAL CAPITAL
  • Carbide Ventures
  • インフォマート